ついに念願の三井住友プラチナカードをゲット!!決めては・・・・

三井住友プラチナ

30代前半から何度も挑戦しており、苦渋をのんできた。

しかしながら、ついに三井住友プラチナ・カードをめでたくゲット!!

クレジットカードマニアとしては、初のプラチナ・カードをゲット。

これからどんな特典がくるのかドキドキ・ワクワクといったところ。

一人友人がおり共にクレジットカードマニア。

どちらが先にプラチナ・カードをゲットできるかで競っていたが、一歩先をゆかれる形になっていたが、

これでようやく少しは、肩を並べられるといったところ。

友人と自分自身の三井住友プラチナに審査が通った経緯についてまとめてみたいと思う。

今までの審査の設定としては、

年齢 30歳代 前半
性別
居住区分 家族所有持家(実家暮らし)
職業 金融機関(東証一部上場)
年収 500万円

※他にも審査において記入項目多数

といった肩書で審査を進めてきた。

 

大まかな傾向として

一般のクレジットカードについては、何でも審査通過。

各会社のゴールドカード審査についてもほぼ審査通過

しかし・・・・・・・プラチナ・カードの審査となるとそこに大きな壁があるといったところ・・・

 

一方、友人については、

年齢 30代中盤
性別 男性
居住区分 社宅
職業 食品メーカー(東証一部上場)
年収 600万

※他に審査項目多数。

といった肩書で共に審査をすすめてきた。審査の傾向としては、上記の審査を同様にプラチナ・カードについては、

一つ壁があるといったところ

そんなある日、友人の審査属性を変更する出来事が、

都内に自宅マンションを持つことになったのである。

年齢 30代中盤
性別 男性
居住区分 自宅所有(都内にマンション所有)
職業 食品メーカー(東証一部上場)
年収 600万

 

この点が審査上での大きなポイントであった。無事、三井住友プラチナ・カードの審査を通過したのである。

更にJCBザ・クラスの審査も通過。

このような経緯のもとに自分も都内に

マンション購入を決意(※クレジットカード審査のために自宅を購入したわけではないのでご注意を)

購入後にカード審査した結果、無事に

 

三井住友プラチナ2

カードをゲット。さすがプラチナ・カード、重厚感が凄いといったところ・・

いきなり度肝を抜かれたといったところ

更にすごいのが・・・

三井住友プラチナ1

 

カードの利用枠がな・な・なんと・・・

 

300万円

 

なんかちょっと嬉しい。自分自身に対してそんなに信用力を与えてくれたかと思うとまたこれはこれで

ビジネスマンとしてのちょっとした優越感・・・

普段、しがないサラリーマン生活もこんなことがあるとちょっとは頑張れるかもしれないと思ってしまった 笑

しかしながら・・・最後にこんな文言を目にする。

 

三井住友プラチナ3

な・な・なんと

 

年会費 54000円

やはりプラチナ、破格の年会費だ。わかってはいたものの実際その数字を目の当たりにすると

なんとも言えないようなこの感覚^ー^

兎にも角にも無事カードの審査が通り一安心といったところです。

 

まとめ

プラチナカードがほしいサラリーマンの方へ

自宅を持つことがプラチナカードホルダーへの第一歩と心がけましょう^ー^

 

 

 

 

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